25章 第一回天下統一戦の展望

2023年5月5日金曜日

25章 各国情勢 天下統一戦

生きてますよw
一応、継続してます。
あんまり一生懸命はやってませんけどね。

うちの国、激弱なので適当にプレイしててもそこそこの順位をキープできてます。
合戦自体が実に緩慢で穏やかです。
十傑に入ってるような人でも防衛戦では全く動いてなかったりするくらいです。
でも、その一方で防衛戦の度に全部の砦に陣を張ってる人もいたりして、やる気とモチベーションがあってうらやましいなって思ってます。
自分の同盟は二日間で一度も合流がないこともありますから(;´∀`)
せつねえっす(T_T)
でも、それでいいと思ってます。
張り付いてひたすら格下を焼き続けてまで十傑に入りたいとは思いませんし、そんなことをするくらいならサクッと引退します。
自分にとっては、仲間と協力して大きな敵にぶつかっていく瞬間がたまらなく楽しいわけで、勝てると分かってる相手を一方的に殴るみたいなのはどうしても好きになれません。
それこそ、札束で相手の顔をはたくだけの単純作業です。

そうは言っても課金もまずまずしてます。
でも腹立つことばっかりなのでしばらく課金を控えます。
期末にちょこちょこ調整して回転演武を1枚だけでももらっておくかなという感じ。

と、どうでもいい近況報告から始めました。

いよいよ今期も天下統一戦の時期がやってきました。
まぁ、一応なにか書いておきます。

いつもは各国情勢と天下統一戦の展望を別記事にしてましたが、
手を抜くためにまとめちゃいます。
まずは天下勢力で順位を見てみましょう。

同じ国を相手にしての攻撃戦と防衛戦が相互に終わった状態が1セットだと思うので、データとしては第12回合戦が終わった時点のものを使用してます。
第13回合戦の結果で、天下勢力や同盟格付など細かいところが入れ替わっていますが、大まかな話の筋には差支えがないでしょう。

天下勢力

最初におことわりを。
「/」で区切って2つの同盟が併記してある国は、大殿防衛を担う防御ポイント筆頭と総合ポイントの筆頭が違っている国です。
「防御ポイント筆頭/総合ポイント筆頭」となります。


天空率いる水野家が筆頭。
以下、2位は奥羽の暁の伊達家、3位はめんでぃの山内家と続きます。
個別の話については後ほどにしますが、
全体的な印象としては、「割と無難な並びになっているかな」という感じです。

国内共闘が盛んであったり、国内の協力体制がきちんとできている国が上位に来ているのは健全だな思います。
現在の合戦場では強い強い本影ソロ勢が猛威を振るっていますが、そのことがあんまり健全なことだと思えません。
何と言っても、IXAの華は他者との合流や協力ですからね。
それは国内の同盟模様についても相似形です。
ただ単一の同盟がとても強くて、自分たちだけで好き勝手に暴れているだけで勝ち抜いていける、というようなIXAでは全く面白くありません。

各国情勢(同盟格付:総合ポイント)

天下勢力はさらりと流して個別の国を見ていきます。
個別の国についてもできるだけ短めにします。
いつも通りやってるとまた回をまたいでしまいますので。

1位:水野家


今期も天空&武装の二強時代と言われていますが、特に天空の国は安定感がバツグンですね。
天空単体で各国上位全てを消し炭にしてしまうくらいの力があるのはもちろんですが、国内共闘もそれなりにあるようで、国力という点では他国と比較して頭一つ抜けている印象です。
総合力で言えば天空の水野家がナンバーワンと言って差し支えないでしょう。

2位:伊達家


2位は奥羽の暁の伊達家です。
これは大健闘ですね。
筆頭の奥羽の暁は、数期前までは巨大なエサ場と見られがちではありましたが、
ここのところはコンスタントにポイントを稼ぎ続けています。

出色なのは2位の不断の衆の活躍ぶりです。
誕生してまだ日が浅いというのに蜜月の関係にある奥羽の暁とたんぽぽの間に割って入ってきました。
現在のIXAを代表する少数精鋭同盟と言えば、カリカリ同盟と神様同盟がツートップですが、不断の衆はその二つに次ぐ第三の同盟になり得るのかもしれません。

少数精鋭同盟、中規模同盟、大同盟をどう定義するかにもよりますが、
自分の中ではおおむね、少数精鋭と言えば50人以下、中規模は50~100人、大規模100人以上というイメージです。
その分類でいけば、現在の神様同盟は60人以上の同盟員を抱えていますから中規模ということになるのかもしれません。
でもまぁ、おおむねこのぐらいという個人的な仕分けであり、イメージの問題ですからね。
いい加減なもんです(笑)
それでいいんですよ。
だって、どうせ神様同盟も実際に動いているのは50人以下ですから。
まぁとにもかくにも、不断の衆については、少数精鋭同盟応援派の自分としては注目していきたいと思っています。

3位:山内家


3位はめんでぃの山内家。
めんでぃは現在までのところ、同盟格付で全体1位(総合ポイント)です。
現在の覇権同盟である天空&武装に大差をつけてリードしています。
もっとも、防御ポイントで大きな開きがあることがその最大の理由ではあるとは思っています。

「何をもって勝ちとするか」というのは全てのイクサーにとって大きな命題だと思いますが、個人的には「総合ポイントをたくさん稼げる同盟がゲームをより楽しんでいる同盟」と考えています。
すなわち、「攻撃されない=防御ポイントを稼げない同盟」はどれだけ強かったとしても、楽しくないし「面白くない同盟」です。

だってそうでしょ?
アホほど手間とお金と精神力をつぎこんで攻撃部隊も防御部隊も育成してるのに、攻撃でしか楽しめないなんて損してませんか?
そういう意味で、めんでぃこそ1鯖で最もゲームを楽しんでいる同盟だと思っています。

適度に攻撃をされるくらいのスキがある方がいいんですよ。
天空にしても武装にしても強すぎて、対戦相手を萎縮させてしまって攻撃してもらえないようでは、「面白くない同盟」と言わざるを得ません。

あと山内家で触れるべき同盟と言えば、秘湯同盟ですね。
前期の姫同盟です。
前期末の天空落としのサジ連(サジ子連合)で存在感を示していた同盟です。
盟主さんが同盟クラッシャーと呼ばれている時期もありましたが、今期は少し人が増えているようです。
前期の通常合戦ではめんでぃからの加勢をもらっていてかなり固いイメージでしたが今期はどうでしょう。
直接対戦していないので、なんとも言えないところではありますが、中規模同盟(50人~100人以下)の中ではかなり上位だと思います。同規模の茶心庵などと比べても遜色ないのではないでしょうか。

4位:直江家


4位は武装の直江家。
と、言いつつ、武装は防御ポイント筆頭ではありません。
筆頭はまさかの!どS(紅桜女学園)です。
誰がこんな展開を予想したでしょう。

天空と1鯖を二分する存在とも言われる武装が他の同盟に遅れをとるなんてことがあっていいんでしょうか?いいわけありません!
しかもその相手がどSとは。
どSは最初期からある古参の名門同盟はありますが、一度解散を経験して再始動したばかりです。
まさかそんな同盟に、たとえ防御ポイントに限った話とは言え、上を行かれるとは武装の面々も夢にも思っていなかったはずです。
ま、武装が怖すぎて誰も攻撃しないんでしょうね(;´∀`)

そんな状態ってやっぱり不健全なレベルの力の集中なんじゃないでしょうかね。
IXAの世界にクワイ=ガンがいとしたら「私はフォースの集中に出会いました」ってジェダイ評議会に報告していると思います。
アナキンのその後を考えると、やっぱりあんまり強大な力の集中はよくないことの前兆なんじゃないでしょうか。

これで天下統一戦を迎えるとは、武装さん大ピンチじゃないですか?
ただですね。武装の前身である百万も闘将も「戦略的に筆頭にならない」という作戦をとっていた時期もありますから、油断はできません。

どSとの間で加勢の調整をしている可能性もあります。
いざ大殿開放になったはいいが、大殿加勢のほとんどを武装勢が占めているということもなくはないです。
そうなると、延々攻撃を受け続けて武装が総合&防御ポイントを稼ぎまくるということになります。
なにせ、あの武装ですからね。
そのくらいのことがあっても微塵も驚きません。
我々常人には思いもつかないような理論と戦略があるはずです。

でもですよ。
武装国を敗退させる千載一遇のチャンスには違いありません。
前期のサジ連のような枠組みで多同盟連合を組織することができれば、武装に土をつけることが可能なはずなんです。
同盟誕生以来ずっと天下統一戦でトップを取り続けている武装に勝つ機会なんてこの先もう二度とないかもしれません。
もし、このチャンスを逃すようであればどんな同盟のリーダーも眠っているのと大差ないんじゃないでしょうか。
サジ子氏のようにお馬鹿になってお祭りをしかけてみませんか?
第二、第三の彼女(彼?)のような存在が出てくることを期待してます!

5位:徳川家


5位は、孤高の同盟、永尾剱神社が率いる徳川家です。

神社は何をやらせても一流です。
基本的には天下統一戦ではどこともつるまずに単独で暴れ回り、常に上位をキープしてます。
初日だけならトップで折り返すことも度々だと記憶しています。
二日目ともなると天空、武装、花梨の三同盟の連合(というかゆるい不可侵アライアンス)にじりじりと追いつかれて、追い抜かれてはしまうのですが、今回はどうなんでしょうね。
前期末のサジ連にも参加をしていましたし、うまく神社と協力関係をとりつけることができれば、双方にとっておいしいと思うんですけどね。

しかし、一体いつまで肥後国にいるつもりでいるんでしょう(笑)
えーっと、今期の徳川は武蔵国ですか。
いくらでも有名な神社仏閣があると思うんですが、なぜいつまでも永尾剱神社のままなんでしょう。謎です。

2位の傑覇天極、3位の狂都大学も筆頭クラスの同盟です。
さすがにトップクラスと比較すると心許ないところもありますが、
間違いなく筆頭クラスの戦力があります。
それを考慮すれば、他国を頼ることなく徳川家の内部だけでも連携をすることができれば国として上位進出を狙える気もします。

6位:石田家


6位、オラオラが筆頭をつとめる石田家。
んー、これと言ってコメントすることがありませんが、
天下勢力で6位にいるということはそれなりの力があるということだと思われます。
名前こそオラついている感じなんですが、合戦では大人しい印象です。

2位の北斗破天には、潰れしまって影も形もなくなった同盟の元盟主さんがいて、加勢回しがめっちゃ上手かったなぁという記憶があります。

7位:細川家


7位は転と愉快な仲間たちの細川家。
なんだかんだで転はずーっと筆頭を譲ったことないですね。
あ、転は「てん」です。誰が何と言っても「てん」としか読めません。

前期までとの違いは風林火山六文銭がいなくなり、
代わりに最強クラスの中規模同盟である茶心庵、
そして少数精鋭同盟の雄である神様同盟(三国志)が加わっています。

この国のイメージとしては、どの同盟もとにかく陣を払う!
一に陣払い、二に陣払い、三四も陣払いで、五も陣払い・・・朝から晩まで陣払いしてます。
ひょっとしたら盟主会で「防御を鍛えたヤツは罰符な。覇を一枚削除してね」みたいなローカルルールが決められているのかもしれません。
その証拠に筆頭である転でさえ、友だちの同盟が終戦間際にやぶれかぶれで撃った二発だったか三発で落ちたという話です。

「つええ攻撃を盟主城で真正面から受けたい!」
と考えている自分からしたら全く理解ができません。

まぁ、それでもきっとみんなで楽しくやっているクポ。

8位:大谷家


8位はラブリートントンの大谷家。
誰もラブリートントンなんて呼んでませんよね。
みんな「ちゃま同盟」って呼んでるはず。
ラブリートントンって呼ぶ人と、転を「まろばし」って呼ぶ人の数はいい勝負でしょう。

ここの盟主さん、ネットの評判からとんでなく奇妙奇天烈な人だと思ってました。
友だちとLINEでやりとりしている際に「この人が行った同盟って例外なく強くなってるよね」という話を聞いて「ん?そうかなぁ」と思ったんですが、友だちの説明を聞いて妙に納得してしまいました。
確かに2位クラスであった同盟が筆頭になりましたし、彼はいくつかの同盟を渡り歩いていますが行く先々で銭合流を指揮するおかげで同盟全体の底上げがなされていると感じます。
その後、たまたま御本人と書状をやりとりする機会があったんですが、実に紳士的かつ律儀な方で驚きました。

ちゃま同盟の他に言及するべき同盟としては、やっぱりここしかないでしょう。
こつめかわうそ!
実質、大谷家の筆頭同盟です。
1鯖における中規模同盟のエースだと思っていましたが、いつの間にか100人を超えて大同盟と言えるまでの規模になっています。
間違いなく大谷家で一番固いはずです。
かわうそがどれだけ粘れるか、他同盟がどれくらいかわうそのヘルプに行けるかで天下統一戦の成績が大きく変わるでしょう。

9位:立花家


1鯖随一の天下統一戦巧者である花梨が筆頭の立花家は9位に沈んでます。
本影ソロ凸専門の人が本影で十傑に入っていたり、10人にも満たない同盟が十傑に入っているのが現状ですから、さもありなんという感じですね。

国内共闘は皆無で、花梨が落とせない同盟はいつまでも残る。
そして、トロトロしてると横から花梨が1ターンで落としていく。
そんなことばかりのようです。
立花家の同盟のほとんどは花梨がそういう同盟であることを承知の上で花梨国を選んでいるわけで、それはそれで自由な感じで楽しいのかもしれませんね。

ただ花梨も期を重ねるごとに少しずつ同盟員が減っていっています。
要求されるレベルが高すぎてついていけないのかもしれませんし、
同盟内に変な人がいるのかもしれません。
自分が実際に目撃したシーンですが、同国の同盟が相手国の盟主城を攻撃している最中に、その同盟の緑陣を執拗に攻撃している花梨メンがいました。
花梨メンの中では格付も下の方だったので、たぶん弱くてなかなか合流に乗せてもらえず思うように戦功を稼ぐことができない方と想像しますが、あまりと言えばあまりです。

運営がそういうスキルを持った武将を用意している以上は、その武将を使用する行為自体は真っ当ですし、そのようにする権利はその方には存するのだと思います。
しかし、そういう「雑魚ムーブ」は花梨クラスの同盟の同盟員としては著しく同盟の品格を損なうものですので、やめた方がいいんじゃないかなと思いました。
あ、ここで言う「やめた方がいい」っていうのは「止」と「辞」の両方の意味です。

そんな危うい同盟員を抱えてはいますし、今期から加入したほぼ無課金クラスの方もいるようですが、同盟としての花梨の強さは本物です。
今回の天下統一戦でも、いつものごとく武装や天空の力を利用してうまく立ち回り、最後に王座で笑っているのは花梨かもしれません。

10位:井伊家


10位の井伊家でもねじれが生じています。
大殿防衛を担うのはUJですが、総合ポイントで筆頭に立つのはつぼみ塾です。
自分の国は井伊家との対戦をすでに終えてはいるんですが、
強いところはなかなか落ちないし、一方で弱いところはすぐに焼き尽くされてしまって、あっという間にタゲが少なくなってしまって戦いにくい相手でした。
全体的にとても層が薄い印象です。
通常合戦とは違い天下統一戦は数の暴力で押し切ることができますから、強いところも安穏とはしてはいられません。
どこかと組まない限りはかなり厳しい戦いを強いられることになると思います。

11位:島津家


千夜一夜が率いる島津家が11位です。
各国からのヘイトを一身に集めるしんげぼはとうとう筆頭の座を追われてしまいました。

ここのところ、しんげぼに関してはあまりよくない話を耳にしていました。
「三役がきちんと取りまとめができない」、「指揮者の能力が不十分」、「くじ結果で荒れて癇癪を起こす人がいる」、「ネットを通じた自分勝手なさらし行為がまかり通る」などなど・・・真偽のほどはさておき、こういう話しが聞こえてくるということは中身がガタガタなのかもしれません。
ほぼほぼ無課金で同盟に依存していた有名ブロガーさんも逃げ出してしまいましたしね。
同盟のイメージアップを担っていた有能なスポークスマンでしたが、そういう方も逃げ出してしまうようであるならば、同盟のあり方自体を真面目に見直すべき時期に来ているのではないでしょうか。

自分としても、かつてはしんげぼを「5大同盟の一つ」とか「一発の重さなら1鯖屈指」などと考えていた時期がありました。
しかし、思い返せば、「しんげぼこええ」とか「しんげぼつええ」と思った経験は一度もありません。
今では、もともとネットつよつよ民の活動が活発だっただけで、そういう工作員の流す嘘情報に染められてただけだったんだろうなという気さえしています。

かつてネット工作に力を入れている同盟はいくつかありましたが、結果として、実情とあまりに乖離した嘘情報を流すようになってくると同盟は短命になりがちです。
しんげぼも同じ轍をふまないことを祈るばかりです。
かつて最強のヒールとして1鯖に君臨した百万はもうなくなってしまいました。後進である武装は品行方正な良い子ちゃんになってしまいました。
「うちの国はうち以外が弱すぎるんよ」と自己誇大妄想をこじらせた転。その過剰なまでの陣払いはもうすでに個性として各国から受け入れられつつあります。払わないと2~3発で落ちちゃいますからね。激しい陣払いをかいくぐって本攻撃を打ち込むという弾幕系シューティングゲームのような展開を楽しむのが転と対峙する際の醍醐味となっています。
そんな風にヒール役が次々とステージを降りてしまう中で最後に残ったヒールの星がしんげぼです。
最後まで1鯖ナンバーワンのヒールとして輝き続けて欲しいです。

と、しげんぼにスペースを割いてしまいましたが、島津の主役はあくまで千夜一夜です。
その防御には定評があります。
前期の半ばの時点で盟主さんが傑を3枚以上所持していたそうですし、その感じで行くと今期は家康までゲットして三英傑揃い踏みのような状態であっても不思議はありません。
姫防をベースに、明智、蜂須賀などを絶妙なバランスでミックスし、鉄壁の防御を見せてくれるような気がします。
またまた引き合いに出すのは少し気が引けますが、しんげぼの大殿はほぼ毎回のように最速で落ちています。ここで言う最速とは一番早く落ちるということではなく、大殿解放後の生存時間です。しんげぼ大殿はめっちゃ柔らかいのです。
しんげぼではなく千夜一夜が大殿を守るということは、すなわちこれまでのように大殿をサクッと落とすことはできないということを意味しています。

それに忘れてはいけません!
島津にはカリカリ同盟(島津アーニャ研究所)がいます。
毎回どんなトップ同盟も単独では落とすことができなくて、他国のトップ同盟のアシストをもらうわけですが、それでも落とすことができません。
二日目の合流数増加と攻撃力ボーナスをもらって初めて勝ち負けの勝負に持ち込めるというレベルの強さです。
単独でなんとかできるのは天空か武装だけでしょうね・・・通常戦で落とされてしまったという話も聞いているので、リベンジを期すべく天下統一戦では盟主防衛に磨きをかけて手ぐすね引いて待ってるという感じではないでしょうか。
おお、こわ。

12位:真田家


12位、牡丹無双の真田家が最下位です。
「どうした、それでもこの世で最も邪悪な一族の末裔か! 」とクシャナ殿下でなくても言いたくなりますね。
かつての1鯖の覇者であり、他同盟と連携した物量作戦で敵を次々と踏み潰していった牡丹無双の姿はもうどこにもありません。
今や最下位国の筆頭同盟に甘んじています。
がんばれ牡丹!

あとは牡丹無双以上に厄介なのがフルフル団です。
QPZとちはやぱこが合体して誕生した同盟です。
その固さは中規模の同盟どころか全同盟を見渡してもトップクラスです。
細川家の茶心庵や大谷家のこつめかわうそと並ぶ中規模同盟のトップですが、
単純な盟主防衛力だけで言えばフルフル団が圧倒的ではないでしょうか。

真田家は最下位とあって、真っ先に狙われる可能性もありますが、
どんな国が攻め入ったとしてもフルフル団で一度足止めを食らうことだけは間違いありません。

まとめ

例によって自分はほとんど参加できませんのであんまり関心もないのですが、
一度はこうやってまとめておかないといけないなと思ってまとめてみました。
今回のまとめは短めにこれで終わります。

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